 |
 |
 |
美術品としての評価も高い四代目遠藤波津子創作による和装婚礼衣裳。
本唐織の色打掛、手書き京友禅の引きの黒振袖など、いずれも伝統工芸を受け継ぐ超一流の制作者に依頼して、心魂をこめて創り上げました。 |
|
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
美術品にふさしい上品なメイクと着つけ。
数々の帯結びを生み、着る人の美しい個性を引き立てるHatsuko Endo の花嫁づくりは日本の誇るトータルアートです。 |
|
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
モダンな式服として、いま人気の引きの黒振袖。
引きの黒振袖は、江戸の後期より昭和のはじめ頃までは式服として最も一般的だったスタイルをHatsuko Endoが現代の感覚でよみがえらせたもの。 |
|
 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
ほんのりと紅が頬に映える裏紅の角隠しは、遠藤波津子のオリジナル。
ウェディングドレス後のお色直しにもお召しいただけます。 |
|
 |
 |
|
 |
 |
 |
| 一生に一度のことだからこそ本物をお着せしたいという思いをこめて、遠藤波津子が美容家としての立場から創作を行い、伝統工芸の制作者、京都の卓越した技術者に制作を依頼。国立博物館所蔵の能装束の写しをはじめ、貴重な古典の意匠を花嫁衣裳に創りあげました。柄行きや色遣いも着つけあがった時の美しさを計算してデザインされています。 |
|
 |
 |
 |
|
 |
 |
 |